創業者の篠崎は元・大手出版社編集者。「本と話と珈琲の場が街から消えていく」と独立。1店舗目は寄付金で立ち上げ。今は黒字経営でスタッフ 11 名(うち副業 4 名)。最近はシェアキッチンも始めた。
満席 6 名で店内貸切。篠崎代表が「居場所をつくる」哲学を語り、参加者からの「副業から関われるか」など実務的な質問にも丁寧に対応。3 名が副業スタッフとして入店。